Test Prep. Courses

資格対策コース

  1. HOME
  2. TOEIC対策コース

資格対策コース


TOEIC対策コース

1対1もしくは2~3名の少人数クラスで担当教師は受講生一人ひとりに合わせて丁寧に指導、目標点数を取得出来るようきめ細やかに指導します。レッスンは基本的に日本人教師が担当します。

TOEIC対策コースのレッスン内容

TOEIC対策コースのレッスン内容

TOEICでよく出題される文法や会話表現に加えて、高得点を狙うコツやテクニックも 学べます。問題数が多い試験のため、集中力やスピードもレッスンを通し鍛えられます。担当教師が受講生の得意、不得意な点を見極め、的確にアドバイスするので目標達成への近道になります。また外国人教師担当のディベートやビジネスのレッスンを並行して 受講することで、一度で聞き取るリスニング力や問題によく出題されるビジネス英語を 更に身につけることができます。

TOEIC対策コースのポイント

  • TOEICの受験会場だから便利!
    TOEIC団体受験導入校なので、EC各校で年4回、受験できます。
    通い慣れたスクールでリラックスして受験出来ると好評です。
  • 家での勉強法が学べる!
    基本的に毎回、レッスン後に宿題が出ます。自宅学習でのポイントや弱点克服のアドバイスなど勉強する習慣が身に付きます。
  • リスニング力を更に強化!
    外国人のナチュラルなスピードやビジネス用語などを外国人の会話クラスで更に強化でき、同時に話せる力も身に付きます。

TOEIC  Test of English for International Communication

英語を母語としない人の日常生活やビジネスシーンにおけるコミュニケーション力を測る試験で、グローバルスタンダードとして世界160カ国以上で実施されています。科学的で信頼性が高く、多くの企業が昇進や配属の目安にしています。また大学入試や単位認定でも活用でき、就職活動では約70%の企業がTOEICのスコアを参考にしています。
テスト結果は合格・不合格ではなくスコアで表示されるので、「現在地の正確な把握」や「目標設定」が可能です。

大学新卒者の場合、英語を仕事で使わなければ600点以上、英語を仕事で使う場合は730点以上が必要とされています。また履歴書に書く場合は一般的に2年以内が有効とされています。

TOEIC試験は全3種類【TOEIC Bridge/TOEICテスト/TOEIC SWテスト(スピーキングテスト+ライティングテスト)】とありますが、一般的に【TOEIC】と呼ばれているテストは、マークシート方式で「聞く(Listening)」「読む(Reading)」の2技能を測定するテストの事です。アウトプット系の「話す(Speaking)」「書く(Writing)」の技能を身につけたい方は、TOEICスコアが730以上ぐらいになったら【TOEIC SW】や、4技能試験である「英検(2級以上)」の受験を意識すると良いようです。

TOEIC TOEIC
イングリッシュクラブは『TOEIC団体受験指導校』です。お近くのE.C.各校でTOEIC IP試験の申込・受験が可能です。
試験内容 Listening 100問 Reading100問
合計2時間
※Speaking,Writingに関しては別にTOEIC SWテストあり
実施回数 年10回
(1・3・4・5・6・7・9・10・11・12月)
等級区分 10〜990点のスコア制
実施団体 (財)国際ビジネス・コミュニケーション協会
E.C.各校で申込・受験ができます。
年4回実施(2・5・8・11月)